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映画『キャプテンハーロック』に想う面影

ハイ・・・タイトルから察した方もいらっしゃると思いますが(笑)

映画を観ながらふと想ったのは上川さんです。

銀河鉄道999繋がりで^^

映画の感想はアメブロで書きました。
映画鑑賞『キャプテンハーロック』

上川さんも映画観に行くかなぁ・・・

でも舞台中だから、それどころじゃ無いですよねぇ~


もうすぐ東京楽・・・真田十勇士2回目の観劇です!!
沢山観劇している方から、日々変わっていく様子や、
アドリブシーンや、
葛山さん才蔵との深まる主従の絆や、
楽しみ~(≧▽≦)

・・・・アニメの実写化は、ホントに要らないと思っているのですが、
・・・・上川さんのハーロックはちょっと観て観たいなぁって妄想した夜でした。
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theme : 映画感想
genre : 映画

映画『ALWAYS三丁目の夕日'64』鑑賞

1/21(土)は、上川さんのファン友さん方との楽しいお食事会でした^^
夕方「またねー」と皆さまと別れ、帰途へ・・・
地元駅についた時間を観て、行けるかしら~と観てきました。

『ALWAYS三丁目の夕日'64』
公式サイト
http://www.always3.jp/

人気作品の3作目。丁度公開日だったんです^^

この日放送の上川さんがゲスト出演「チューボーですよ」が23:30分~で・・・
(上川さんのオムライス美味しそうだった~!!料理番組でまさかのノワールちゃん似顔絵を描かされるとは(笑))
レイトショーが20:45~・・・

間に合う!!!

でも3D上映がレイトで無い・・・

最近3Dを観て、異様に疲れた事を思い出し、かえって2Dの方が良いかもってチケット購入しました♪

3D用のメガネってつかれませんか?重いし、なんだか暗いしで、私は結構頭が痛くなります・・。

しかし、2Dの本編を観ていても、「あっ!きっとここ3Dだと飛び出ているトコだわ!!」って何となくわかりました。

カメラワーク?アングル?って言うんでしょうか上空から東京タワーを映したり、アオリをいれたり、おもちゃの飛行機目線だったり・・・様々な景色を作りだした映像がとても楽しかったです。

話は、初回・続編と同じく人情味溢れる下町の人間模様が様々に面白可笑しく、時に悲しく感動的に描かれ、コントラストのあるシーンとテンポの良い運びに、エンドロールまであっという間でした^^

この映画って、感動するようにわざとらしく作り過ぎているから泣けない・・・とかテレビで誰かタレントが言っていたかしら?・・・賛否両論ですが、私は大好きです。

初回公開2005年11月、続編がその2年後公開。そこから5年・・・
子役の2人の成長っプリにかなりビックリしました。


とあるシーンでは本気で涙が止まらなくて困りました。

「勝手に逝きやがって・・・今更どうすればいいんだよ・・・」

だったかしら?言葉は正確じゃないと思いますが、そんなシーン。

私の父が亡くなった子供の頃がフィードバックしてきました。

今になってもたまに思うんです・・・そんなに孝行は出来ないかもしれないけど、一緒に旅行に行ったり、お酒を飲んだり出来る年になったのに、もういないんだなぁって・・・

台詞を聞いてそんな思いが溢れてきました。


悲しく無くても、ジーンと感動して目頭が熱くなるシーンもありました。

みんなの鼻をすする音が聞こえました。

茶川と淳之介、六ちゃんと鈴木オートファミリー・・・

血のつながりは無いけれど、愛に溢れたやりとりにホッコリしたり、強い絆に感動したりずっと観ていたいなぁって思わせます。

家族ものって好きなんですよね^^
ドリフでも家族コントが好きでした。
あっ!渡鬼はその範ちゅうにはありません・・・
だってねぇ観ていて嫌になる時の方が多いドラマですもの。
現実的といえばそうかもしれませんが・・・エンタにリアルは求めていません。
ものにもよりますが、私はエンタに夢を観ているので^^


個人的に医師役で今回初出演の森山未來くんがとっても良かったです。
変なサングラス(当時はイケてた(笑))をかけた姿に笑えましたが、素敵な役でカッコ良かったです。
森山くんは作品によって、ヘタレに観えたり(モテキとか)、カッコ良かったり(薔薇サムとか)・・・作品によって別人か!?って思うほどに印象が全く違います。
プロフェッショナルな素晴らしい俳優さんだなぁって最近特に思います。

そして、六ちゃん役の堀北真希さん・・・可愛い!
この映画の堀北さんが、私は一番好きです^^

この六ちゃんが森山くん演じる菊池医師とラブ~なお話になるので、今回は茶川と淳之介の切ない感動的なストーリーと、六ちゃんの初々しい恋物語の2本柱を中心に展開され、3作目だからと色あせる事もなくとっても面白い映画でした。
しみじみと本当の幸せってなんだろう?って考える映画。

4作目も観たいけど・・・淳之介くんが大人になりすぎちゃってるともう無理かしら^^

theme : 映画感想
genre : 映画

映画鑑賞『怪物くん』

11/26(土)夜
公開初日にレイトショーで

映画『怪物くん』観てきました。

111126 (2)


原作:藤子不二雄A「怪物くん」(小学館刊)
監督: 中村義洋
脚本: 西田征史
キャスト:
大野 智/松岡昌宏/八嶋智人/川島海荷/上島竜兵/チェ・ホンマン
濱田龍臣/上川隆也 北村一輝/稲森いずみ/鹿賀丈史 他
公式サイト
http://www.kaibutsukun-movie.com/index.html


本当は初日舞台挨拶付きのを観に行きたかったですが、そこはやっぱり凄い倍率っだったようで、外れました。

上川さんも登壇されたようなので、残念(>_<)

大野智、誕生日に主演映画公開初日が重なり大感激!(ザ・テレビジョン)

「怪物くん」は実はTVドラマとSPドラマを全部観ていたので、作品的にも楽しみでした。

この作品って・・・小さな頃アニメを観ていて懐かしかったので。

同じ理由で現在「妖怪人間ベム」も観ていたりします^^

小学生の頃、よく忘れ物をしちゃう子だったんですが、怪物くんみたいに手が伸びたら、家に取りに行けるのになぁって本気で思っていたちょっとアホな子でた(笑)

テーマソングが入ったカセットテープも持っていて繰り返し聴いていた覚えがあります。

劇中では、「ユカイツーカイ怪物くん」「おれたちゃ怪物三人組よ」も流れて懐かしさ倍増でした!^^

この映画は2Dと3D上映が選べたのですが、3Dをチョイス!

3D映画を観に行く度に・・・っていっても数える程も観ていないですが・・・

進化している!!って感じます!

飛び出し具合が!! おおっΣ( ̄□ ̄)!!! ってなりました!


今回上川さんは悪役!
カレー王国の権力者:ヴィシャール(その正体:岩石男)

ヴィシャールとして登場した時は、怪物くんをヨイショして利用してしまおうって感じの超わざとらしい演技に笑ってしまいました^^
自分の正体を明かしたくだりで、よく話を聞かない怪物くん達に「話を聞けー」「おまえがウルサイー」ってツッこむ辺りは、ついつい舞台の同期コンビを思い出してしまって大笑いでした。

岩石男としては、・・・切なかったです。
勿論悪役なのですが、そのキッカケは切ない・・・決して始めから“悪”では無かった。
それが段々凝り固まって飲まれていった感じで悲しくもありました。
なかなか観る事が出来ない上川さんの岩石顔特殊メイク!!
あの特殊メイクで、あの表情・・・結構シッカリしたメイクなんですが、ちゃんと苦悩していたり、悲しみや憤りが伝わって来て・・・やっぱり上川さんだわ~って、スクリーンにひきつけられていました。


北村一輝さんも楽しみにしていたのですが・・・ちょっと出番が少なかったです。


松岡くんと稲森さんのデモキンとデモリーナは・・・
別世界でした!
蛮幽鬼の稲森さんを思い出した程、とっても美しいデモリーナ・・・ラストは本当に悲しくて・・・
デモキンは・・・カッコ良かったぁ~!!
やけにカッコ良く演出し過ぎじゃないですか~って程カッコ良かったです!
マトリックスかって感じの部分もあったし(笑)
個人的にこのドラマで一番好きなのがデモキンとデモリーナだったので、2人のハッピーエンドを望んでいたのですが・・・(T_T)


大野さんの怪物くんは、相変わらずの我がままっぷりでしたが、なんだかすっかり見慣れていたので安心して観ていました。
初めて実写化が決まり、主演が大野さんだって知った時は「えぇ~!子役じゃないんだ!」ってビックリした位だったのですが、今ではシックリきています(笑)

怪物三人組(笑)
八嶋さんのドラキュラが好きです!
初めて観た時から、アニメのイメージにとても合っていて・・・
毎回面白い^^


3Dメガネが相変わらず苦手なんですが、けっこう笑って楽しい映画でした。


上川さん・・・特殊メイクを観る事は滅多にないと思いますが、滅多にないと思っていたバラエティ出演を最近結構観る機会が・・・

明日の11/28(月)夜10:00~
日テレ「しゃべくり007」にゲスト出演!!
楽しみです^^
http://www.ntv.co.jp/007/nextoa.html
http://tv.yahoo.co.jp/program/49277501/

theme : 上川隆也
genre : アイドル・芸能

映画鑑賞『日輪の遺産』

今日、邦画を一本観てきました。
ここのところ、芝居とコンサートを優先させる為に、極力映画を観るのを我慢していたのですが・・・
我慢できなかった~(>_<)
家の前が映画館だと誘惑を無視するのが難しいです!
本当は「シャンハイ」や「探偵はBarにいる」とか・・・洋画も何本か観たいのがあるのですが・・・
そのポスターは無視していました。でも・・・

『日輪の遺産』

は見逃せなかったぁ。

若干ネタバレしますのでご了承を・・・。

日輪の遺産
日輪の遺産


あらすじ:
終戦間近の昭和20年8月10日。帝国陸軍の真柴少佐は、ある重大な密命を帯びる。900億円(現在の貨幣価値で約200兆円)ものマッカーサーの財宝を、秘密裡に陸軍工場へ移送し隠匿せよ……。その財宝は、敗戦後の祖国復興を託した軍資金であった。真柴は、小泉中尉、望月曹長と共に極秘任務を遂行。勤労動員として20名の少女たちが呼集される。御国のため、それとは知らず財宝隠しに加担するが、果たして少女たちの運命は?そして財宝の行方は…?
原作:
浅田次郎
キャスト:
堺雅人 (真柴司郎)/中村獅童 (望月庄造)/福士誠治 (小泉重雄)/ユースケ・サンタマリア (野口孝吉)/八千草薫 (金原久枝) 他。

詳しくは公式サイトで
http://www.nichirin-movie.jp/


この作品は、好きな俳優さんが出演されているので上映前から注目していました。
堺雅人さん、福士誠治さん!!演技派な俳優さんです。

中村獅童さん、それにバラエティバラエティしていないユースケ・サンタマリアさんの演技も光る!

堺雅人さんは、冷静で穏やかな“静”の中に突如現れる“動”の厳しさと苦悩と鬼気・・・見入ります。
そしてカッコよかった!(刀を抜き、顔に血しぶきをうけたシーンがもうたまりません)(←カッコ内はミーハーな発言ですが悪しからず^^)

福士誠治さんは、本当に色々な顔を演じられますね。
茶髪の若者だったり、武士だったり、軍人だったり・・・
今回はきちっとならした黒髪にメガネ・・・エリート軍人という感じでした。
ラストシーンの強い演技に涙がとまりませんでした。
そしてやっぱりカッコよかった!!(マッカーサーと対峙し、自決したシーンの鬼気迫る感じが凛々しさ倍増)

中村獅童さんは、荒々しくて優しくて・・・って役が本当に似合うと思います。
・・・今回はそれほど荒々しいシーンは控えめでしたが、時に鋭い表情を見せたりと迫力ありました。
そしてやっぱりカッコ・・・いやとびきり優しい印象を受けました。

ユースケ・サンタマリアさんは、まぁ涙涙です。
軍人側ではなく、唯一最初から少女たちの味方。
優しい先生として常に彼女たちを見守っています。
そして最期まで一緒に・・・。
一見ちょっと柔い感じのキャラですが、燃えるような芯を持った役で、とても合っていたし、涙を何度も誘われました。

こんな事を思ったら、その時代に生きた人々に失礼かもしれませんが、少女たちの笑顔と明るい歌声が、この時代の悲惨な背景を思うと哀れに感じ、彼女たちが明るい演技をすればするほど目頭が熱くなり涙が流れました。

それぞれの俳優さんの演技力が映画の深みを更に増していました。


今作は戦争映画ではあるのですが、ミサイルが落ちたり、敵兵が鬼のように襲ってきたりはしません。
終戦間際の山奥で、荷を運ぶ少女たちに先生一人、密命を帯びた軍人が3人。
わりと穏やかに淡々と、むしろ戦争というワードに似つかわしくない明るささえ感じました。
遺産の行方とその後・・・なんていうちょっとミステリアスな要素も含まれてて作品として面白かったです。
ただその背景にはやはり容赦ない悲惨な影が付き纏い、重い使命がのしかかり・・・
やはり戦争なのです。

なぜ少女たちはあの結末を選んだのか?選ばざるおえなかったのか?
観終わった今も思い出すと、胸が熱くて苦しくなります。

すぐにもう一度ってなりませんが、しばらく経ってまた見たい良い映画でした。

最近、音楽や舞台づいていたのですが、やっぱり映像物も良いですねぇ♪


・・・・上川さんもこんな名作映画に巡り会うといいなぁ。ってふと思う。
いや、怪物君のカレーの王様も、荒川のお父様役も楽しみですが^^
基本、演技派の俳優さんは骨太な作品でジックリ楽しみたいので。
金曜日は上川さん表紙の演劇ぶっく発売日だったので、本屋さんに上川さんがいっぱいでちょっと嬉しかったなぁ。
画像はこのブログだと容量制限の問題で大きく載せられないのでUP出来ませんが、他のファンの方のブログで確認できると思います。
写真もとても素敵でした♪♪

theme : 映画感想
genre : 映画

映画鑑賞『ハリーポッター死の秘宝part2』~完結編

昨夜レイトショーでハリーポッターの完結編を観てきました。

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 (1枚組) [DVD]
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1 (1枚組) [DVD]


『ハリーポッター死の秘宝part2』
公式サイト→http://harrypotter.warnerbros.co.jp/hp7a/

原作は…もう世界中で有名ですね!
イギリスの児童文学作家J・K・ローリングによって2007年7月21日に発売された子供向けファンタジー小説『ハリー・ポッターシリーズ』の第7巻です。

いよいよ完結です。

思い返せば、第1作目が映画化され、アッと言う間に全世界で話題になったのが、2001年。
以後シリーズ化され、ついに終わりを迎えました。

もう10年近く経ったのですね(驚)

そりゃキャストの方も成長されますよねぇ。

女っぽく、男っぽく・・・もう子供じゃない。
ただロンだけは、ちょっと幼い面影が多めな気がしました(笑)
男らしいけど可愛らしいみたいな。

今回は、ラストにして初の3Dです。

当初は「死の秘宝part1」から3D上映の予定でしが、クオリティに満足がいかなかったのか、突如中止となり、今回が初の全編3D上映です(2D上映も有り)

そんなに「おおっ!?」って程3Dが気になった訳ではありませんが、場面場面で効果的に使われていて、楽しかったです。
綺麗だったし。

簡単にシリーズのあらすじを言うと、
孤児でいじめられっ子のハリー・ポッター少年は、11歳の誕生日に自分が魔法使いであることを知る。
ホグワーツ魔法魔術学校へ入学し、いままで知らなかった魔法界に触れ、亡き両親の知人をはじめとした多くの人々との出会いを通じて成長する。
そして、両親を殺害したヴォルデモート卿と自分との不思議な因縁を知り、対決していくこととなる。(ウィキより抜粋)

完結編は、1作目の子供受けするファンタジーとは打って変わってダークな話です。

原作者の方が以前インタビューで「このシリーズの主なテーマは死に対処するハリー」と語ったとか・・・

確かにシリーズが進むにつれて、死に対する描写が多くなり、それぞれの成長を通して精神の複雑さも描かれ始めました。
それにハーマイオニーとロン、2人の友情が愛情へと代わる過程が、ゆっくりゆっくりと回を重ねる毎に進んでいきます。

私は1作目よりも、ちょっとダークな部分が増えてきた時・・・シリウス・ブラックが登場した辺りとかかしら?

3話目の『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』。

シリウス・ブラック役はゲイリー・オールドマンさん。

この方、濃いですよねぇ・・・狂気じみたエキセントリックな悪役とか良くされますね。

私はレオンの悪役のイメージが強いです・・・けっこう嫌いじゃないです(笑)

その辺りで、より面白くなってきたなぁって思ったのですが、きっと子供受けはしなくなったんじゃないかしら?なんて。

1作目から映画館で欠かさず観てきたので、各キャラクタにも愛着が湧いていました。

ハリー、ハーマイオニー、ロンの3人は勿論、

悪役?スネイプ先生が結構好きでした。
スネイプ先生信じていました(T_T)

ロンの双子の兄など、大家族も好きだった。

ラストと言う事で、沢山の登場人物が出てきました。

それぞれが活躍して、それぞれが・・・(T_T)

ラストにして印象の変わる人物も・・・。

魔法学校を巻き込んでのクライマックス大決戦はカッコ良くて、ちょっと鳥肌立ちました。


ハリポタシリーズは1作目から観ていないと、たぶんサッパリな話なので、完結を機にぜひ観た事無い方も1作目から観てみてはいかがでしょうか?

1作目でイマイチだった方も、もしかして2作目、3作目と進めていく内に面白くなってくるかもよ♪♪なんてね^^

そんな連休の夜でした。

theme : 映画感想
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