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怪奇って・・・苦手なんですけどぉ~(>_<)

上川さん主演のドラマの話題いただきました!


『怪奇大作戦 ミステリー・ファイル』

BSプレミアム 2013年10月放送予定 <全4回>

演出の鶴田法男氏さんは結構怖い映像作られているので・・・私耐えられますか{{{(>_<)}}}

と一抹の不安を感じました。

「毎回おこる常識では考えられない怪奇な犯罪事件を、SRIのメンバーが、その科学力を駆使して解明していく、科学ミステリー・ドラマ」

だそうです・・・Xファイルの様なものでしょうか?
6年ぶりの再ドラマ化ということなのですが、前作を知らないので想像が膨らみます。


関連ニュース
上川隆也さん主演!「怪奇大作戦 ミステリー・ファイル」出演者決定!(7/29NHKオンラインUP)


また、こちらも勿論楽しみ♪

『特捜最前線2013~七頭の警察犬』

今秋放送予定

こちらは共演者がまた期待大です!!
石黒賢さんもいらっしゃるので、ついマークスを思い浮かべてしまう。。。
キャストが並んだ写真がまた・・・渋ッ。

関連ニュース
<特捜最前線>26年ぶり地上波に復活 上川隆也主演で今秋にSPドラマ(まんたんウェブ)
刑事ドラマ『特捜最前線』が26年ぶり復活 主演は上川隆也(オリコンスタイル)(写真多)
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遺留捜査最終回

遺留捜査最終回・・・終わってしまいました。。

シリーズ3回目となりますが、やっぱり最終回はさみしく、次のシリーズも観たいなぁなんて、早くも思いました。

上川さんもツイッターで

「考えても考えても、今夜の最終話に添える言葉が浮かばないのは、きっとやっぱり終わった気がしてないからなのでしょう。糸村は、今日も走っています。今宵、遺留捜査最終回。(上川隆也) 」(公式ツイッターより引用)

とつぶやかれていました。

今回のシリーズは上川さん演じる糸村さんのラストの「3分」と、クライマックスの映像とともに流れる小田和正さんのエンディングに何度も涙したシリーズとなり、最終話もやっぱり涙。。。うぅ。
そして、子役の方演技ウマすぎです(T_T)

最終話にして、ついに山小屋まで引っ張り出された村木さんにほんのり笑。

月島署の糸村さんを囲む雰囲気がシリーズ2よりもどんどん温かくなっていった今シリーズは、感動しつつホンワカ観ることも出来ました。

もはやシリーズ1は別ものドラマと自分の中で位置づけてしまった。。
いや、シリーズ1も良いんですけど・・・周りが諸々今の方が好きです。

ドラマといえど、やっぱり上川さんが演じている役が邪険にされるのは嫌だから^^

遺留捜査・・・他の刑事ものとはちょっと違うヒューマンドラマです。



そして、今週末ついに上川隆也初主演映画となる『二流小説家』の公開ですね!!!

みなさまは初日舞台挨拶に行かれるのでしょうか。

私は残念ながら別の予定がずっと前から入っていた為行けませんが、この間の完成披露試写会には参加できたので映画は一足先に観れました。

近所の映画館でも上映するようなので、また観に行きます。

映画のエンディングテーマ

泉沙世子さんの「手紙」が今日発売になりました。

30秒のスポットPVでは無く、長いのを見つけ視聴しましたが、上川さんと武田さんが出演されていて、世界観も美しく、泉さんも独特で、すごく素敵なPVでした。

このPVが特典でついているならCDを買っちゃいたい位ですが・・・検索してみてもPV付きCDって出てこなかったので、CDには収録されていないのでしょうか・・・残念。。。


長いPVはツベには載っていないので、こちらから

《泉 沙世子 「手紙」》 《泉 沙世子》 の動画映像をGyaO! で無料配信。上川隆也さん、 武田真治さん出演! 泉 沙世子の新曲「手紙」を配信!無料映像を楽しむならGyaO![ ギャオ]

かなり欲しい映像なのになぁ。。。

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公開セミナー名作の舞台裏「マークスの山」

4/20(土)
横浜の日本大通り駅近くにある横浜情報文化センター6F情文ホールで行われたイベント

公開セミナー 第35回名作の舞台裏「マークスの山」

へ行ってきました。

130420.jpg


ゲ ス ト : 上川隆也(出演)、水谷俊之(監督)、青木泰憲(制作)
司  会 : 渡辺紘史(放送人の会)

「マークスの山」は、原作は、高村薫の直木賞受賞作『マークスの山』(1993年・早川書房)。
 WOWOWの連続ドラマWで放送され、合田雄一郎警部補を上川隆也さんが主演、実力派キャストとスタッフが勢揃いして、骨太な世界観を見事にドラマ化した名作です。
(2010年10月17日-11月14日放送/全5回/WOWOW)


ラッキーな事に、1100人ほどの応募から200名という高倍率で当選いたしました☆
お友達と10:30に待ち合わせし、11時には会場に並び・・・は・はやいです。
でもそのおかげで最前列をゲット
上川さんとの距離が近くてとっても嬉しかったです。


13時30分-16時30分のイベントで、前半は「マークスの山」番宣と第一話を視聴。
大画面で観たのは初めてだからうれしかったです。

休憩を挟み、後半はゲストを招いて1時間半ほどのトーク。

上川さんは遺留捜査の撮影の合間に抜けてきたらしく、セミナー後はまた撮影現場に戻るそうです。
・・・多忙です。

司会の方が質問など話をふり、ゲスト3名がそれに答えて自由にトークされる感じで進みました。

以下は、トークを聴きながら気になった部分をザックリメモったものを参考に書いたものなので、細かな言い回しなど合っていません、簡単に纏めてあります、事をご了承の上、完璧なレポでなく、ざっくりこんな感じだったのね~って程度でお読みください。



制作)
マークスの山は企画のはじめから、震度0、ルパンの消息でご一緒した水谷監督と上川さんでと決めていました。

監督)
脚本は前川さんと半年近くかかりました。

司会)
刑事が3つ続きましたが、どう思いましたか?
上川)
厳密に言うと、震度0は刑事では無いですね。警察関係の役が3つ(震度0、ルパンの消息、マークスの山)続いたが、そういう事はあまり気にしません。面白ければイイかなと。

司会)
原作だと裏でしか登場しない合田の元妻キヨコを登場させたり、男の根来を女性にされましたね。
監督)
マークスの山は男ばかりなので、エンターテイメント的にホッとする存在が必要なので、根来を女性にして、キヨコを出してみました。

上川)
合田という役を演じた。マークスの山では、合田は彼ひとり突出した存在では無く、脚本に沿って一人間として演じました。監督にはキヨコとのシーンを一番ダメ出しされました。
監督)
合田は猟犬として突っ走るのが魅力。キヨコとのシーンを丁寧に描いてバランスをとりました。
はじめは、上川さんは現場入るときはセリフが完璧に入っているのですが、演技は何を考えているかわからない演技をする。
方向性を示すと、アッそれでいくのね…という感じで進みます。
いろいろなパターンを用意しておいて、まっさらな状態で臨むのを常にしている方なのかなと思います。

上川)
レディージョーカーの合田はマークスの時とは置かれている環境が変わって、目線も立場も自由度も全く違う環境に置かれている。
レディージョーカーは所轄に行って感じた屈辱感が根の深いところにあった。マークスは組織の猟犬、レディージョーカーのひとりぼっちの猟犬の立場の変化を表せるんじゃないかと思った。環境のもたらす変化を如実に感じながら演じました。

監督)
マークスの山は4月の雪山、志賀高原の上の方でクランクインしました。
撮影中は本当に吹雪になって1日中止になったりしましたが、おかげで雪・山・The東京と、マークスの山の核になる部分を撮れました。
3ヵ月半位でオールロケ。セット撮影はありません。

上川)
捜査本部は暑くて、10月以降の設定を2010年夏に撮りました。
コート・冬物のスーツ…よく倒れる人いなかったな(苦笑)

制作)
音楽はドイツ語をコーラスに入れ、監督の神に近づく感じでという要望で作りました。
レディージョーカーでも合田のテーマみたいに、マークスの音楽を使っています。

監督)
青木劇団と呼ばれ、青木さんの企画に毎回出てくる方達がいますが、毎回出ていいんじゃないかと思います。
この座組みの人達なら確かな芝居が観られる。WOWOWのドラマを支えている。
制作)
編制からは注意されるんですけどね。視聴者からクレームが出たら考えようかなと。
面白くなる事が大切。

制作)
WOWOW視聴者は、上川さん大好き!上川さんの骨太ドラマはテッパンです。
年に2、3回やりたい位。
でも忙しい方なので…
上川)
非常にうれしいです。バラエティやって御免なさい(笑)

司会)
地上派とWOWOWとの違いは?
上川)
WOWOWは遊ぶ余地があるので、裾野が広がります。地上波は制限がある中でどう遊ぶかを楽しむ。フィールドの違いを楽しんでいます。表現のツールの違い。
監督)
地上波では出来ない企画ができる。(スポンサーを気にしなくて良い)踏み込んだものが表現できるので、居心地のいい部分があります。もちろん地上波も楽しい。地上波が大衆演劇ならWOWOWは歌舞伎かシリアスなストレートプレー…それぞれ楽しい。

制作)
企画を立てるとき、WOWOW視聴者には海外ドラマが人気で、そういうドラマを観る視聴者に、日本のどういうドラマがウケるのか考えて企画を立てます。
マークスの山最終回はすべてのドラマの中で一番の視聴率でした。
リアルなドラマの中で、合田の白いスニーカーが引っかかったが、上川さんで想像したら、上川さんなら良いかと思いました。
遺留捜査…似てない?
上川)
(苦笑)遺留のファーストの衣装合わせのときに、監督にマークスの山みたいに出来ない?って言われたんですよ。
制作)
なんかキャスティングも…上川さんのせいじゃないけど
上川)
甲本さんのキャスティングは嬉しかったです。

監督)
合田が履いている白いスニーカーについて説明した方が良いと言われ、セリフをその場で入れました。
洗いながら事件を振り返って考えるシーンを増やしました。
制作)
上川さんが靴洗っていると、考えているように観えるんですよね。
上川)
遺留ではスニーカーの意味は特にないです(笑)

司会)
最初の頃の経験がどう生かされている?
上川)
好きだという事から始めたお芝居を恵まれた環境でできることが楽しくてしょうがない今です。
続けてきたら、色々な方と出会え、役に出会えて幸せな人生です。芝居についてネガティブなイメージは無く、明日もお芝居を楽しもうと床につきます。あまり分析しないたちです。

制作)
上川さんは最初から低姿勢で、それが今でも変わりません。
お芝居が好きだというのが伝わってきます。
上川さんは誠実さが出ているからずっと続いている。
上川さんのファンは、来年もファン、再来年もファンなんです(若い子みたいにあちこち目移りしない)。



レディージョーカーの番宣動画を挟み、客席からの質問も受け付けました。

1人目の方は、洒落ていて「3分間だけ時間を下さい」と遺留の決め台詞を質問前に言われたのですが、質問が水谷監督への質問だったため、上川さんが「オレじゃないんかいッ」と即座に突っ込み、一同の笑いを誘いました。
質問の内容は・・・砂の器を映画のクオリティ並みにドラマにできますか?って感じの内容でした。原作と映画の砂の器のファンの方だったようです。

次の方は、
Q上川さんへ沢山の刑事役の演じわけで苦労している点は?
上川)
答えからいうと、正直あまり無いです!発信元は僕なんですが、分岐しているいろいろな人なので、キャラがかぶってしまうという恐れもなく、別人格なので。思い悩んだことはあまりありません。

私からもいいですか?と制作の青木さん
上川)
え~
制作)
上川さんは憑依タイプですか?分析タイプですか?
上川)
分化されていない。
制作)
ですよね~
上川)わかってるんじゃないですか(笑)
監督)
まっさらからスタートして、だんだん憑依。冷静だけど熱い!そういうタイプの俳優さんは少ない。上川隆也たる所以ですね。

Q原作の合田は物言わぬ石のひとつのような寡黙な人。本だと説明は文章でありますが、映像化するとしゃべらなければ伝わらない部分があると思いますが、合田の寡黙な重い部分を崩さないようにどう演じられましたか?
上川)
足場は脚本のみ。原作は参考資料。原作通りは成り立たないです。脚本が何よりも太い線として合田を演じました。脚本の成立の邪魔になるなら原作は捨てるべきところは、捨てても良いと思っている。思い切りが必要。

Qマークスの山の合田とレディージョーカーの合田で役作りを変えた部分は?
上川)
マークスの山は刑事ドラマ。一つの事件を全体で追いかけホシをあげる事でみんなで一丸となる、組織の中の1つのコマの合田。
レディーはビール会社、犯人、合田…というステージのひとつ。孤立した存在である、警察の中の一人。組織として機能している男としてはいられない。
左遷を大きく受け止めて、所轄に飛ばされ、挨拶させられて、飲み込んでいる事があるだろうというところから始め、合田の今の立ち方になる。
立ち位置の変化があります。

終了時間が差し迫り、最後の質問というところで数人挙手し、はじめ違う人をさそうとしている司会者に上川さんが「あの方がはじめから挙げていらしたので、あの方を」とサイドエリアの方を選ぶようお願いをされました。
・・・上川さんはやっぱり優しくて誠実です^^

Q青木さん、上川さんへ、今後オリジナルでみんなが観たくなるような長いドラマシリーズの企画はありますか?
制作)
シリーズは1話完結でないとなかなか長いものが作れない。
いずれ来年以降チャレンジしたいと考えています。
上川さんに関しては、合田の上川さんは社内でも人気で、何がいいの?と女性に聞くと、ストイックでちょっとアウトローで、やや弱いところが見えるのが母性本能をくすぐると。
上川さんの良さはちょっと合田的でもあるのですが、そういう面を出せるキャラクターだと、ドラマとしてもできるんじゃないかと思っていますが、なにぶんお忙しい方ですので・・・。



最後の質問に対する青木プロデューサーの回答に、今後も素晴らしい上川さん主演のWOWOWドラマが観られるのでは!という嬉しい期待を胸に会場を急いで後にしました。

・・・夜は日比谷でミュージカルだったのでギリです(苦笑)

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合田刑事ふたたび♪

今日、仕事が終わって携帯を開くと、K友さまから嬉しいお知らせメールが!

来年3月「レディージョーカー」連ドラ 柴田恭兵さんと共演
マークスの合田刑事役

・・・・!!(≧▽≦)

帰宅後早速ググってみましたら、記事が沢山出てまいりました。

その内のひとつを
上川隆也×柴田恭兵で「レディ・ジョーカー」連続ドラマ化!(シネマトゥデイ10/12UP)

そしてオフィシャルサイトも
http://www.wowow.co.jp/dramaw/ladyjoker/



奇遇と言うか何と言うか・・・

今週レンタル屋さんで「ノルウェイの森」と「百夜行」のDVDを借りたんです。
借りようと思っていたDVDが翌日からレンタルだったから(汗)

「ノルウェイの森」は今回惜しくもノーベル賞を逃した村上春樹さん原作の映画ですが、
大河で共演している松山ケンイチくんが主演です。
そのDVDに「マークスの山DVDレンタル中」ってCM動画が、かなり長く入っていて、ドラマダイジェスト版みたいな・・・他のは早送りしたのですが、ついつい見入ってしまって、マークスは良いドラマだったなぁって懐かしく思っていたところでした。

映画自体はやけに暗くて背徳的でちょっと観るのがシンドイ映画でした。
夜観たら物語の深層までどっぷり沈み、そのまま浮遊出来ず翌朝なんだかテンションあがらず・・・
不思議な精神世界と映像の独特な雰囲気に酔いました。若干悪酔い(苦笑)
音楽は結構好きかも。

「百夜行」は「マークスの山」で共演した高良健吾さんが出演されています。
マークス観てから、ちょいちょい気になる高良さんにつられて手にとってしまいました。



なんとなく「マークスの山」に出ていた上川さんを思い出していた今週・・・
週末に嬉しいニュースがきけました!!

上川さん合田刑事ふたたび・・・楽しみですね^^♪


そんなこんなで久々の更新でした。。。
更新さぼると上部にスポンサー広告のっちゃうんですね!
初めて知ったわぁ~(汗)

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上川さん土曜ワイド『六波羅一輝の推理2 京都・陰陽師の殺人』観ました♪

昨日は、フィギュアスケート世界国別対抗戦でニッポン金メダル!!
おめでとうございます!
嬉しかったですねー^^
村上佳菜子選手はフリーでは悔しそうでしたが、最後は笑顔になっていて良かったです。
彼女の笑顔は輝いています!
鈴木明子選手は自己ベスト更新!!世界女王を超えて文句なしの1位!!スゴイ!!
そして、なんていっても高橋大輔選手!!
すごく魅力的で表現力豊かなすべりで自己ベストを更新されていました。
とても自信にあふれた確実な強さを感じました!
ストイックでプロフェッショナルな彼のすべりは毎回フギュアスケートの楽しみです!

さて、そんな嬉しい結果を観た後は、待っていました上川さん!!

土曜ワイド劇場
『ミステリー作家六波羅一輝の推理(2)
京都・陰陽師の殺人』

を観ました!

今回の六波羅さんも推理オタクっぷり発揮^^
あの推理になると、今まで眠そうな位だったのが、俄然キラキラ生き生きした目で突っ走り、編集を引っ張って行ってしまうのが面白いですよね。
芸妓の文月を待ち伏せするシーンの表情が凛々しくてカッコ良かったです。
推理以外の事になると、とんとヘタレな感じですが、それもまた可愛いくて(≧▽≦)
ラストシーンで誠意を見せて書きましたよって得意げに編集さんに原稿を渡すとことか・・・ふふ。
まゆみお嬢様の部屋のベット飾りを壊してしまって、ごまかそうとするシーンとかも(笑)
エミリちゃんは最近ミュージカルのイメージがありますが、本当にTHEお嬢様~って感じですね。
前回『白骨の語り部』には、これまたミュージカル界の大塚ちひろサンが出演されていましたが・・・ヒロイン的な位置にはミュージカルの人?たまたま?なんて気になったり^^
まぁそれは置いておいて
お嬢様の主治医役の大浦龍宇一さんも良い味だしてました。
でもあの痣・・・ブラックジャックかと思っちゃった(笑)
方違 (かたたがえ)?でしたっけ、京都の方は今でも気にされてそういうのされるのかしら?
友達にすっごく風水とか気学とか好きで、方角を気にして動く方がいるのですが、聞いたり、観たりしていると、磁石や地図やetcけっこう難しそうで大変そうで・・・それを出掛ける度にするなんて!!・・・私には無理そうだわ(汗)
なんて思ったりもしたドラマでした^^
また六波羅さんにお会いしたいわ♪♪

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