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ミュージカル『足ながおじさん観てきました。』

9/4(火)夜
シアタークリエへ

ミュージカル『足ながおじさん』
観てきました!

120904.jpg

公式サイト

ジャーヴィス:井上芳雄
ジルーシャ:坂本真綾


「あしながおじさん」は、大好きなお話しです!

子供の頃観た、「世界名作劇場」のアニメも好きだし、大人になってから読んだ原作小説も大好き♪

生まれて初めて買ったCDは「あしながおじさん」のサントラでした。


原作は、主人公があしながおじさんに宛てて書く手紙が中心のお話しですから、手紙の中に複数の登場人物がいても、思いはジルーシャのものしか綴られていません!

ミュージカルでって、初めて聞いたときは、きっとアニメの様に原作のその部分はあまり重要視せず、登場人物も沢山いて…って思っていたら…

二人芝居でしたΣ(°□°;)

前後編の間の休憩時間以外、一度舞台に上がったら、キャストには引っ込む隙無く、歌いっぱなし、演技しっぱなし!!!
かなりパワーのいる舞台ですね!


原作に程近く、ジルーシャの手紙を中心に坂本真綾さんの歌が盛り沢山な舞台でした。
坂本真綾さんは、声優さんのイメージが強いのですが、舞台の方でもあるようで、声はやっぱり素敵でした。
歌もとても上手で、生で観る前は、可愛らしくふんわりした方かと思っていたのですが、舞台の彼女は意思の強い独創的な主人公のイメージにピッタシで、私が思い描いていたジルーシャ像が鮮やかに甦った


芳雄さんジャーヴィスは、ちょっとコミカルで可愛らしかったです(^w^)

ジルーシャの様子に一喜一憂。
葛藤したり、想いを押さえきれず子供のようだったり…
ジャーヴィスの想いも生き生きと感じる演技、演出が、最後まで一人称で完結する原作の若干物足りなさを感じていた部分にピタリとハマり、観終わった後、幸せな気分になりました。


やっぱり「あしながおじさん」大好き♪
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theme : 舞台とミュージカル
genre : アイドル・芸能

音楽劇『リンダリンダ』観てきました。

七夕から一夜明け
7/8(日)

この日は、初めて新宿の紀伊国屋サザンシアターへ行ってきました!

120708.jpg


お目当ては
音楽劇『リンダリンダ』


作・演出:鴻上尚史
キャスト:
松岡 充 伊礼彼方 高橋由美子 星野真里 丸尾丸一郎  田鍋謙一郎 岸 博之 佃井皆美  三上陽永 小沢道成 大杉さほり 恩地 徹 本多剛幸 明石鉄平 大高洋夫


詳細は
公式サイト


「ザ・ブルーハーツ」 珠玉の名曲がいっぱいの音楽劇
待望の再演!
…といっても、私は良くテレビから流れてくるような定番曲しか知りません(^_^;)

ボーカルをひきぬかれ、壊れかけたバンド「クール・パルチザン」とそのメンバーを取り巻く人々の人生が交差する・・・

初演から8年ぶりの再演ですが、今回は3.11へのメッセージもあちこちに散りばめられた舞台で、前の舞台とはちょっと違うのかしら?
前の舞台も、DVDも観たことないので、私には初観です。
予想よりもちょっと重めでしたが、キャストがド派手に歌い上げるブルーハーツのノリの良い楽曲が度々入り、メッセージは心に残りながらも、なんとも楽しくテンションのあがる舞台でした。

そして、それぞれのキャラが織りなす人間ドラマも見応えがあり、舞台自体シッカリとした内容です。

特に伊礼彼方さんと高橋由美子さん演じる、
バンドリーダーケンと、恋人カオリとのドラマがリアルで、とても良かったです。
他のキャラのドラマは舞台の上の出来事って感じでどちらかというと非日常的でしたが、カオリサイドは、ケンに抱く気持ちや不安が、かなりリアルでした。
だから二人のやりとりになんだか共感。
むしろカオリに共感(笑)
これは女性目線ならではかも。
メンズ的にはドラマの感じどころがきっと違う筈。

カオリが、ケンに届かぬ想いを抱き傷付いた心で歌うバラード系の歌を聴くとキュッと切なくて(T_T)
やっぱり高橋さん上手いなぁ。
新感線の舞台で上川さんと共演された時も凄く歌とか良かったもの!
伊礼さんとは以前に音楽劇リタルダンドで共演されていて、その時は、伊礼さんの片想い相手な役でしたが、今回は恋人役!
二人はなかなか合っていると思う。
また共演してほしいな♪

松岡さんは…豹柄の衣装が可愛かったです(^w^)
はじめはちょっとびっくりしましたが(笑)
途中、こども用のお芝居への出演シーンがあるのですが、そこでは尻尾と耳までくっつけて…この衣装はそこへ繋がったのねー(≧∇≦)って!
彼の歌がテレビでよく流れていた時は沢山耳にしたし、ドラマに出ているときも観たりしましたが、生で観たのは初めてでした。
今回の役にぴったり!
まぁ実際の彼のライブとは大分違うかも知れませんが、中心になって歌うと、やっぱり華がありますね!

他キャストにもそれぞれの役にそれぞれのドラマがあって、良い感じのところでブルーハーツの音楽がながれ、それぞれの迷いがクライマックスには決意に変わる。
四捨五入したら四十路近いかそれ以上のメンバーに青春って使うの可笑しいかもしれませんが、確かに悩ましく輝かしい青春の中を全力でかけずりまわった姿を舞台に観たように思います!

そしてラストは皆総立ちでリンダリンダ~歌いました!
キャスト陣のバンドに合わせて拳振り上げ皆ノリノリ♪

観終わった後、実に清々しい楽しさを感じた舞台でした。

theme : 舞台とミュージカル
genre : アイドル・芸能

ミュージカル『ミス・サイゴン』観てきました。

7/7(土)
七夕ですねー!
一年に一度しか会えない織姫と彦星が会える日

そんなロマンチックな日に究極な愛を感じてきました…

120707.jpg


ミュージカル
『ミス・サイゴン』


言わずとしれた長く愛されているミュージカルですが、私としましては初観劇で御座いました。

悲しいお話だとは聞いていましたが、こんなにも切ない愛が描かれているとは…涙。

私が観た回はマチネで、複数キャストは…

クリス/原田優一さん
キム/笹本玲奈さん
ジョン/上原理生さん
タム/加藤憲史郎くん

でした。

公式
http://www.tohostage.com/miss_saigon/

一番後方で観たので、オペラグラス必須!
視界が滲まないように泣かないって決めていたのに…
キムの楽曲「命をあげよう」で涙が溢れ視界がボヤける。

キムは笹本玲奈さんにぴったり!
不実な世界に囲まれ身を落としても、強い意志が輝いていて、凛と美しく、彼女の純粋さは誰にも奪うことは出来ない…そのキムの切なさと強さ…母の深い愛…そして苦悩など、色々な想いが歌声から伝わってきて、ホントに涙をなんども誘われました…
キムを通して、その時代にベトナムを生きた女性たちの事が頭をよぎりました。


原田優一さんの舞台は、初めて観たのですが、優しく大きな包容力を感じるクリスで、前半のキムとラブラブなシーンはキムになりた~い(笑)って位幸せそうでうっとりでした。
…このままの世界が続けば、どんなに良かったか。
クライマックスのクリスは、キムに感情移入していた私としては、クリス~(怒)でした。
なして奥さんもらっちゃったのぉ~もうちょい待てなかったのかと…


でも、クリスの奥さんエレンを演じた木村花代さんの歌声を聴くと、こちらにも感情移入…
クリスの中に感じる自分の知らない影に不安を感じる様子が切なくて(T_T)
キムの存在を知ってからも、クリスへの愛を捨てる事は出来ない苦悩がひしひしと伝わって来て…
幸せになって欲しいなんて思っちゃいました。


タム(キムの子供)の存在は、その小さな体を抱き寄せるキムを観ただけで涙。
ちょい涙腺崩壊しそうです。
この日はこども店長の弟さんが演じていました…似てる!
名前が一文字しか違わないから、えぇ!彼は出てたっけ?って違う人だは(汗)…
まぎらわしい名前だなぁなんておもっていたら弟さんとあとで知りました。
そしてメチャメチャ可愛い~です。


悪役的な位置ながらも、トゥイ役の泉見洋平さんは、なんだか可哀想で可哀想でとても存在感がありました!
かなりS気な軍服姿はカッコ良く!
子供の時から結婚すると決めていたキムへの執着心は凄まじいものでしたが…
たとえ歪んだ愛でも、そこまで想っているキムに否定され最期を迎えたシーンが壮絶で…とてもとても悲しかったです。


エンジニアの市村さんに関しては…やっぱり貫禄があります!
「アメリカンドリーム」のシーンは市村さんを中心にド派手なレビュー!!
すっごくテンションがあがり…その夢が覚めた後の舞台には虚しさが広がっていて、観ているこちらの心にもなにか隙間風のように虚しさが通り過ぎていきました。


私の今回の一番の目的・・・
クリスの友人ジョン役の上原理生さんは前半の登場シーンはG.I姿がもう凛々しくて凛々しくてワイルドで目の保養でした。
ですが、後半は・・・ポロシャツをズボンにインって感じで、まるで一昔前の日曜日のお父さんって感じの衣装に、若干・・・いや失礼(笑)
目的第一は理生くんの表現力豊かな歌声です!
低くて厚みがあって良い声♪
後半はその歌声が楽しめました!
「ブイドイ」など、後ろで流れる子供たちの映像と一緒にその歌声の響きを聴いて、胸がすごく熱くなりました。
理生くんの歌声は力強くて、想いに溢れていました。


そう、この舞台は映像を度々効果的に流していて、一番「オオ!!」って思ったのは、クリスとキムが引き裂かれたシーン。
ベトナムを脱出するクリスと残されてしまったキム。
ヘリで脱出するシーンはヘリの映像とセットを組み合わせて、兵士が実際にヘリに乗り込んだように観えました。
はじめはえぇ!映像の中に消えた?って思っちゃった位。


ミス・サイゴン・・・
全ての人物がそれぞれの立場で一生懸命生きている、生きていきたい・・・
なのに、時代に翻弄され、叶わぬ生活、愛、届かぬ想いなど、切なさに溢れた舞台でした。

めぐろパーシモンは、もう終わってしまいましたが、全国まわって、関東は、また青山劇場に戻ってきます!
その頃、もう一度観に行けたらいいなぁ・・・。
キムの究極の愛に、もう一度ふれてみたい。
長いですよ~!!青山戻ってきた後はまた地方へ行って・・・大千秋楽は来年の1月!!
すごいロングランですね(苦笑)
今はキャストの皆さまの健康を祈るのみです!

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genre : アイドル・芸能

ミュージカル『サンセット大通り』観てきました。

6/30(土)

今日はK友さんと渋谷でランチの後、赤坂へ向かいました。

120630.jpg

目指すは赤坂ACTシアター

ミュージカル
『サンセット大通り』


です。

作曲/アンドリュー・ロイド=ウェバー
演出/鈴木裕美
キャスト
ノーマ・デズモンド/安蘭けい
ジョー・ギリス/田代万里生
マックス/鈴木綜馬
ベティ・シェーファー彩吹真央
セシル・B・デミル/浜畑賢吉
シェルドレイク/戸井勝海
アーティー/矢崎広

他詳しくは公式へ
http://www.tbs.co.jp/act/event/sunsetblvd/

この日は東京公演の前楽でした。

2階席最後尾だったので、舞台奥のオケピまで良く観えました。

オーケストラが演奏するロイド=ウェバー作曲の音楽は、何ともミステリアスな雰囲気を含む曲調でドキドキしました。

無声映画でかつて脚光を浴びたノーマ・デズモンドを演じた安蘭さんは、役の年齢より大分お若いと思うのですが貫禄というか、纏っている空気が重厚で迫力があり、私は大女優よって感じで揺るがない表情や歌声に惹きつけられました。

対照的に、ノーマの弱く繊細な精神状態をみせるシーンでは薄いガラスの上を渡るような細く細く張りつめた緊張感と狂気が入り交じり、どこを観ているのか定まらない表情が危なげでした。
まるで子供の様に感じる事も。

いずれも圧倒的な存在感!



重厚といえば鈴木綜馬さん
彼の周りだけ重力が違うんじゃないかってずっしりした雰囲気を纏って登場した執事さん。
ノーマに対する想いもかなり重い…汗
ただただノーマの為に…
でも純粋な愛というよりも、ノーマにしがみついているといった、歪んだ執着に感じました。
ノーマを最後の最後まで守り通そうとするクライマックスは綜馬さんの演技に釘付けになりました。
明かされたノーマとの関係にはビックリでした。



万里生くんのジョー・ギリスは随分と難しい役に感じました!
私はこの作品の映画など観ていないので、ストーリー自体も初見だったのですが…
束縛してくるノーマに対して、疎ましく感じ、若干の恐怖を感じながらも、どこかで愛おしく感じている。
彼女が自殺を図ったと聞き、ベティをおいて飛び出したシーンで初めてジョーの中の秘められた想いが垣間見えました。
そこから見え隠れするノーマに対しての、ジョー自身も気付いていなかったのではという入り組んだ様々な想いと、ベティに対しての憧れ…幾つも絡み合った気持ちを歌や表情で観客に感じ取らせる超複雑な役!
万里生くんの歌が上手いのはもう不動なんですが、演技は、彼の舞台を観に行く度に多かれ少なかれ確実に上手くなっているのを毎回感じ、この舞台ではいつもよりもっと驚くほど感じました。
今後も楽しみです。
最期のプールへ落下シーンからラストへの演出が面白かったです。



舞台中央で大きく回転する大階段を中心に繰り広げられる人間模様…
華やかなダンス…
安蘭さんの次々変わるきらびやかに輝く衣装の数々…
舞台を走る車…

沢山楽しめる要素のある舞台で、良質なミステリーを観た様な大満足な観劇でした。



上川さんのお話も出来たし、好きなミュージカルと好きな歌声も聴いたし・・・
楽しい土曜日でした。

そうそう、上川さんオートバックスCM新バージョン・・・いまだにTV画面で観れていませんが、K友さんと話したら、そんな頻繁に流れているCMじゃないみたい。。
サイトでは観れれるんですがね^^
私はCM自体より、そのメイキング動画の方がメチャ楽しかったです。目力強めの上川さんいっぱいで(笑)
クルマニア教授CM動画一覧
http://www.autobacs.com/kurumania/tvcm/


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ミュージカル『スリルミー』観てきました。

3/16(金)夜

120316.jpg

向かったのは
麻布十番にある小劇場
「アトリエフォンテーヌ」
お目当ては
ミュージカル「スリルミー」

オフブロードウェイから始まり、世界各国で上演、韓国で大人気となったミュージカルが昨年日本初演をむかえ、大好評のうち終えました。
今回、早々の再演です。

1924年に実際に起きた誘拐殺人事件が元になっているので、楽しいって舞台では無く、ちょっと怖い位です。

小劇場の為、チケットは入手困難でしたが、幸運にも一枚手に入れ行ってきました。


劇場に息苦しいくらいの濃密な空気が流れる「彼」と「私」の心理戦。

初演の時よりも、もっと想いが凝縮されて耐えきれなくなって溢れる様な激しさを台詞や歌や表情から感じました。
「私」役、万里生くんの力一杯の激しい演技には驚くほど圧倒されました。


ピアノの音色もとても美しくてドラマティックでミステリアスで不安を煽るような調べ・・・

甘言で人心を惑わす悪魔のような「彼」
新納さんの歌声はそんな響きを含み、幼児を誘うときの声や仕草、表情は本当に悪魔的で冷たいものを感じました。
新納さん「彼」のドSなビシッバシッぷりにも更なる拍車がかかったようで、観ているコチラまで万里生くん「私」と一緒にビクッとなります。

ただ逆らえずに従うだけと思っていた「私」と「彼」の立場がじわじわ逆転していき、はっきり入れ替わってからの「私」の表情
見応えありました!
あの眼差しを・・・
狂気を含んだような強い笑顔・・・
お芝居歴が長いベテラン俳優でもないのに、あんな表情出来るのねって驚きを感じ、吸い込まれるように惹き付けられました!

はやくも今年7月に銀河劇場にてクアトロキャストで再演が決まっているスリルミーですが、また小劇場で観たい作品です。
小劇場のあの雰囲気も演出の中で大きな役割をなしていると思うから。

アトリエフォンテーヌは残念ながら閉館が決まっていますが、是非またそんな劇場でと思わずにはいられないです。

スリルミー・・・
中毒性のある舞台。

勿論大劇場での演出も楽しみです♪
7月公演オフィシャルサイト

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